Q&A

よくあるご質問

このサイトはH&H株式会社が主事業として行っている転職相談(職業紹介)事業の一環として運営されています。 転職相談サービスの説明や利用方法、H&H株式会社の取り扱う求人情報の検索などの機能があります。

転職活動をされている方、これから考えられる方、又は興味をもたれている方のご利用を想定したサイトとなっています。

このサイトおよびH&Hの提供する転職相談サービスは一切費用がかかりません。求人企業より頂いております採用代行費用によって運営されています。

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無料転職相談サービスについて

転職希望者の方には、一切費用はかかりません。求人企業より頂いております採用代行費用によって運営されています。

転職希望者の代わりに求人企業への応募を代行する専任のエージェント(代理人)のことをH&Hではこう呼びます。 基本的に転職希望者1人につき1人、専任の転職コンシェルジュがすべてサポートさせていただいています。

転職に関する事であればあらゆる相談・質問にお答えします。 転職時期、キャリア、円満退職の方法など何でもご相談ください。

はい。転職コンシェルジュとの面談の上、あなたにあった企業のご紹介が可能です。

H&Hではあらゆる業界の転職事情に精通した転職コンシェルジュがあなたをサポートします。
あなたのセールスポイントを探り、力を発揮できる求人企業を紹介。また、応募書類の書き方や面接の心構えなど、スムーズな転職活動を最後までバックアップ。あなたの代理人=「転職コンシェルジュ」として、企業との「橋渡し役」になります。

求人情報の量や内容は常に変化し続けておりますので、ご希望に添えないこともございます。 またH&Hで取り扱う求人情報は「23~35歳」を対象にしたものが大変多くなっております。 そのため、上記年齢以外の方の場合、適切なコンサルティングが出来ない場合がございますのであらかじめご了承ください。

はい。問題ございません。 「とりあえず業界情報が欲しい」「自分のキャリアではどこに転職できるのか」「自分にとって転職するメリットはあるか」などのご相談でも大歓迎です。

はい、問題ございません。 在職中に転職活動をされる方はたくさんいらっしゃいます。 人材紹介会社を利用することによって在職中でもスムーズに活動を進めることができます。また、お申し込みの秘密は厳守いたします。

転職希望者と、正社員を求める企業とをマッチングするビジネスを行う企業のことを言います。H&Hをはじめ、ほとんどの場合、転職希望者は無料で利用可能です。

人材紹介会社は、「正社員として転職したい」と希望する方を、求人企業に紹介するビジネスを行っています。 一方、人材派遣会社は、派遣会社が雇用した派遣社員を、一定期間他の企業へ派遣するビジネスを行っています。 人材紹介会社を経由して転職する場合、通常の正社員と同じ雇用形態で働くことができます。

紹介会社の業務のひとつにクライアント企業の情報収集がございます。つまり仕事で情報収集を行っている為、個人で行うよりも数段優れているものと思っていただいて結構です。例えばH&Hではクライアント企業勉強会をはじめ、日々のプレスリリースチェックやクライアント企業訪問により常に最新の情報を収集しています。


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転職キャリアについて

企業の選考スピードや面接回数、面接の日程調整などに左右されるのでその都度変わりますが、平均的に現職中であれば30日~60日程度、離職中であれば20日~45日程度です。ただし、早ければよいと言うものでもないので、余裕をもったスケジュールをお勧めします。

全く問題ありません。志望度は面接などを通じて変わっていくものです。もちろんスタート時の考えも大切ですが、それにこだわる必要はありません。面接などを通じて志望度を固めていってください。

「任意継続」という手続きを行うことで社会保険の継続も可能ですが、国民健康保険に一度切り替えるのが一般的です。

転職の情報収集について

まずはあなたにとっての良い企業を定義しましょう。業務内容、企業規模、待遇や福利厚生。人それぞれ重視するものが異なります。まずはあなたが重視するものをある程度しぼり、その条件にかなう企業を探してみてください。それがあなたにとって良い企業ではないでしょうか。

新聞やビジネス誌を常にチェックしておいて、これはと思う企業があれば求人を確認してみるのもひとつです。私たちは常にこのような情報はもちろんのこと、その他独自のルートで成長企業の情報を掴んでいます。そのような企業の求人は特にお勧めしています。

教育制度を気にする方は多いですが、まず何をスキルアップさせたいのか、その為にどのような教育制度があればよいのかを考えなければなりません。資格取得支援があればいいのか、研修の受講制度が必要なのか、自分のスキルアップに必要なものを考え、それに近い制度を持っている企業を探しましょう。

まずはその企業がどのように仕事を受注しているか。一次請けなのか、二次請けなのか。またどのような企業から仕事を受注しているのか。これらを調べることにより、ある程度上流工程を経験できる企業かどうかが分かって来ます。

年間を通じて募集を行っている企業が必ずしも離職率が高いという訳ではありません。企業の事業拡大に人員の確保が追いついていない為、求人を続けている企業も多々あります。

すべての企業で必要な訳ではありません。クライアントに日本企業が多い外資企業では、英語力を必要としない求人もあります。外資企業だから英語が必要だと早急な判断はせず、求人の条件面を確認することをお勧めいたします。

外資企業と一概にいってもさまざまな企業があります。米系の企業もあれば欧州系の企業。最近では韓国系の企業も外資の代表格です。国も違えば企業文化も違います。外資企業とひとくくりで見るのではなく、それぞれの企業についてきちんと調べた上で応募を考えましょう。

実は、これらの制度の利用実績を公表している企業はほとんどありません。公表されていない情報を得るためには、面接の際に質問するのが良いと思います。最終選考後の面談など、企業の選考を合格後に意思決定するための情報として伺うことで情報を得ることができるかもしれません。

インセンティブや決算賞与などは業績に基づくものですので事前に知りうることは出来ません。一番近い情報として、これまでどれくらいの支給実績があるのか、また、前年度の実績などの質問に対してはお答えいただける企業も多いです。

基本的には退職金・住宅手当・家族手当・残業代・夏期休暇・年末年始休暇・年金関係などが挙げられます。その他、育児休暇なども最近では気にする方が多いです。ご自分が重要視するものはこれら以外でも確認しておいたほうがいいでしょう。

企業ごとに異なります。どちらかといえば両社応募できる事が多いでしょう。グループで採用窓口を一本化しているのであれば1回の応募で各社の選考を受けることが出来る場合もありますし、人事が別で機能している場合、同時では無くとも選考が可能な場合がございます。当社のような人材紹介会社はこのような情報も持っていますので有効に利用してください。

ご友人が入社された後も求人が継続しているようであれば、特に不利はないでしょう。選考する企業としても、同じ経験の方を採用しているので選考しやすいのではないかと思います。

インターネット上の書き込みはほとんど匿名で責任の所在がはっきりしないものばかりです。また書き込んだ人とあなたの価値観は異なるはずです。インターネット上の匿名の書き込みよりもあなたが転職活動を通じて感じたその企業の印象を大切にして下さい。


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転職にまつわる書類について

志望動機は決して特定企業の為に記載する必要はありません。まずは自分のキャリアプラン、今後どのようになっていきたいのかをしっかり述べ、その為の転職であることを記述すれば前向きな転職理由が記述できると思います。

転職理由と、経験・スキルを簡潔にアピールしなければなりません。なぜ転職しているのか。この人を雇用すればどんなメリットがあるのか、この2点は重要です。

応募企業ごとに変更する必要はございませんが、職種ごとであったり事業形態ごとに転職理由や自己PRなどは変更したほうがよいでしょう。たとえば同じWeb系開発職でもBtoB向けとBtoC向けの企業では求められる能力も描けるキャリアプランも変わってきます。つじつまが合うことが大前提です。その為の変更は最低限必要です。

転職回数が多い方は企業にすぐにやめてしまうと見られてしまいます。その不安を払拭する為に、まずはこれまでの転職理由を明確に述べ、今後は転職を考えていない旨を伝えることが大切です。

記載しておいたほうが良いでしょう。書き方は様々ですが、現職の企業名の後ろに注意書きで記載しても良いですし、年月を追って順に記載していく方法でも構いません。

履歴書には派遣期間をまとめて記載し、職務経歴書に詳細を記載しましょう。

履歴書の職歴欄には所属している企業名を記載し、職務経歴書で常駐先の企業名を記載する方法が良く使われます。常駐先の企業名をアピールしたければ、職歴欄に所属企業名を記載した後に注意書きで常駐先の企業を記載することをお勧めします。

エンジニアは実務経験がもっとも評価される職種です。アルバイトであっても実務でプログラミングを経験されているのは大きなアピールポイントとなります。詳しい内容を記載することをお勧めします。

面接について

練習も踏まえ数社並行して応募してみるのがよいでしょう。何度か面接を経験することにより面接慣れしてくるはずです。志望度の高い企業の面接をいきなり組むのではなく志望度の低い企業の面接で慣れていくのもひとつの方法です。

スーツは必須ではありませんが、スーツで伺う方が無難な選択です。スーツ以外だとしても、仕事で大切なお客様との打ち合わせする際と同じ意識で臨んでください。

ほとんどの企業が夕方以降にも面接を行っています。土・日・祝日に面接を実施していただける企業は非常に少ないです。

求人票のチェックは基本中の基本です。また、最低限インターネットで得られる情報はチェックしておいて下さい。あなたがもし逆の立場で面接官だったとします。自分の会社のことを詳しく調べてきた方のほうが好感が持てるのではないでしょうか。面接の話題にも困らないはずです。できる限りの企業研究を行って面接に望みましょう。

できる限りアピールしたほうがよいでしょう。実務ではないので、実績としては評価されませんが、努力はプラスにこそなれマイナス要素にはなりません。しっかりアピールして下さい。

正直に説明することは大切です。今回の場合、自分の求めるキャリアを実現する為の前向きな退職である為、決してマイナスな印象を与えるものではありません。誤解の無いようにきちんと説明すれば、納得できる理由になると思います。

会社都合の退職であっても、事実は正直に伝えましょう。採用担当者は退職理由よりも転職理由を気にします。ネガティブな退職理由に特化するのではなく、前向きな転職理由を話したほうが好印象です。

入社後自分がどのような環境で働くのか知りたくないでしょうか?例えば、職場の雰囲気であったり、チームの人数や構成、またはどのような業務に携わるようになるのかなど。入社後の自分が働くイメージがより具体的になるような質問を準備していきましょう。面接は企業からあなたが選ばれる場だけではなく、あたなも企業を選ぶ場です。その為に多くの情報を面接で得られるよう準備をしていきましょう。

なるべく正直に答えましょう。細かい企業数や企業名まで答える必要はありませんが、ここでうそをつくと選考が進むにつれ、つじつまが合わないケースが出てきます。企業は基本的に他社の選考はあるものだと考えています。また他社の選考をちらつかせたほうが選考を有利に進めることもあります。

自分がその企業に入ってどうなりたいかを説明すれば良いでしょう。より簡単に具体的に説明するには時間を設定するとうまくいきます。たとえば1年後には部下を教育できる立場になりたいとか5年後にはマネージャーとして活躍したいなどです。

通常就業中であれば内定を頂いてから、退職の手続きに入るので正確な回答はしにくいと思います。まずは退職の手続きがどれくらい日数がかかりそうかをある程度算出し、それを踏まえ、「内定をいただいてから約何日程度で入社できますか?」というような回答がいいと思われます。日時を約束する必要はございません。

悪い提案ではないと思います。このような場合、応募企業からみて、あなたに一番あった職種をご提案していただいている場合が多いです。まずは提案された職種を良く吟味して、自分のキャリアパスに沿うようであれば選考に進んでも良いと思います。

複数社より同内容で不通過の連絡が来るようでしたら、仕事内容と希望年収が合っていない場合が多いです。希望年収を軸に転職されるのでしたら、応募する仕事内容を再考するのもひとつの解決策です。

内定後について

企業によっても変わりますが、一般的には内定をいただいてから1週間から10日くらいで結論をお伝えする事が一般的です。この期限を調整するのも人材紹介会社の役割の一つです。

契約社員の提示は企業の意図を把握することが大切です。将来的に正社員採用を前提とした契約社員であればそれほど不利に考える必要はないでしょう。その際、どれ位の期間で正社員になれるのか、また前例ではどのようになっているのか、といった内容を確認する必要があります。

不安を解消するため、内定をいただいた企業への理解を深める必要があります。面談を依頼してみるのもひとつの方法です。内定後、お互いの理解を深める為に面談を設定することはよくあります。面談は面接と違い、選考が無いので聞きたいことが聞ける利点があります。


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